ショタステーション^д^


Ziploc


 
 
 
 
題名 ペットショップ4 [Ziploc]
[Ziploc] の【ペットショップ4】
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客に慣れるため他のブリーダーにいろいろされることになってしまったフク。しかもはじめが懸念した通りくぅのブリーダーであるノブがやってきて、「じゃあさっさと始めようか!」と接客の練習もよそにベッドに運ばれて細い首筋をべろぉといやらしくねぶられちゃいます。さらに男の子のしるしをぷにゅぷにゅとまさぐられ――。一方でくぅも練習としてはじめの胸にちゅぱちゅぱと吸いついたり、ぷるんっとかわいらしいのを露わにして「さわって…」とおねだりしたり。くぅがはじめとしているのを見て嫉妬しつつもみんなで気持ちよくなっちゃいましょう。

 
 
 
 
題名 キミトレード [Ziploc]
[Ziploc] の【キミトレード】
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最近あゆむが駄菓子をたくさん持っているのが気になったこうたは、一緒に駄菓子屋さんに行ってみることに。するとあゆむが「こうかんこして下さい」といきなりブリーフごとズボンを下ろしてぽろっと未熟なのを丸出しにし、ちょっぴりマセているこうたはそれがえっちなことだとわかってドキドキ。自分も負けてられないとぺろんっと露わにし、日焼け跡がたまらないしなやかな身体を見せてくれちゃいます。こうたのしるしをはむっと咥えたり皮の隙間に舌先を差し込んだりし、甘酸っぱい匂いの腋もちっちゃな男の子穴も二人まとめて味わっちゃいましょう。

 
 
 
 
題名 ペットショップ3 [Ziploc]
[Ziploc] の【ペットショップ3】
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何度も失礼をはたらいてしまった客から再度の指名を受けたフク。そこではじめは担当ブリーダーとして同席を申し出ると、その客は断るどころかフクが自分に服従している様を見せつけたいようで――。不安と緊張でぶるぶるふるえるフクを抱っこして「ぷるぷるの唇でちゅーして欲しいなぁ」と求めたり、かわいい衣装をはだけさせてちっちゃな穴をくちゅくちゅととろかしたり。はじめ以外の男にされている現実を無意識的に受け入れまいとしているのか、ぽわ〜っとして自分の親指をはみはみするのが切ないです。そんなフクの姿をはじめも見ていられず……。

 
 
 
 
題名 ボクトレード [Ziploc]
[Ziploc] の【ボクトレード】
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駄菓子屋の店番をしていると、あゆむという男の子がやって来て少ないお小遣いで何を買おうか真剣に悩んでいる様子。ちょっぴり不憫に思えて奢ってあげようとするも、知らない人から物をもらっちゃダメと言われているのを守ろうとする健気さがたまりません。そこで交換を提案し、冗談半分に「お腹とか見せてもらえたりしたり…とか…」と言うとあっけなくぺらっとシャツをめくってくれて――。罪悪感を覚えつつも抑えきれず、柔らかな皮に包まれた未熟なしるしも見せてもらい、むにむにいじって「あっ何これっ…」と初めての快感に導いてあげましょう。

 
 
 
 
題名 ペットショップ2 [Ziploc]
[Ziploc] の【ペットショップ2】
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はじめ以外の人とできるようになるため、目隠しをされて押し倒され細い首筋にちゅっちゅっとくちびるを這わされるフク。しかしいつものように名前を呼んでくれず、無言で服をまくり上げられて薄い胸に触れられ思わず拒んじゃいます。相手がはじめだとわかっているのに姿も声も感じられないのが不安で、それでも雄の匂いやあたたかさを頼りにどうにか最後までがんばるフクが健気でかわいいです。そして数日後、特訓の成果を見せる時が来たものの……。他のスタッフたちにじーっと見つめられながらの接客試験の恥ずかしさとドキドキもお楽しみください。

 
 
 
 
題名 ペットショップ1 [Ziploc]
[Ziploc] の【ペットショップ1】
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お客さんに買ってもらえるように、ブリーダーであるはじめのもとで一般教養から夜の営みまで教わるフク。覚えることが多くて大変ではあるものの毎日が楽しく、何より実技練習が好きなフクははじめのむわぁと匂い立つ雄茎に早くもポーッと発情し、深く咥え込んだりれろれろねぶり上げたりズズズズッとすすったり。一生懸命にご奉仕してビキビキになったのにまたがり、とろかしほぐした中に導き挿れて悦んじゃいます。そんなある日、指名が入って初めてお客さんを相手にすることになって――。はじめ以外とは嫌で怖くて涙を浮かべちゃうフクは果たして。

 
 
 
 

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