ショタステーション^д^


TEKETO


 
 
 
 
題名 酒は呑んでも呑まれるな!![TEKETO]
[TEKETO] の【酒は呑んでも呑まれるな!!】
[TEKETO] の【酒は呑んでも呑まれるな!!】 [TEKETO] の【酒は呑んでも呑まれるな!!】 [TEKETO] の【酒は呑んでも呑まれるな!!】

帰宅するとみんな泥酔していて唖然とするアーチャー。それぞれを部屋に運び終え、残る士郎も抱きかかえて布団の上にドサッと下ろすと、ぎゅうううと抱きついてきて「アーチャー…」と潤んだ瞳でねだられて――。そんな積極的な士郎に驚きつつも、れろ…ちゅぱっぢゅぷっと舌を絡め、ずぽっずぽっずぽっと咥えられたり舌先をぬちぬちと挿し込んでとろかしほぐしたり。もうガマンできないと言って頬をすり寄せてくる発情しきった士郎にハメ込み、ずんっずんっぱんっぱんっと腰を打ちつけてこぽっとあふれ出てくるほどたっぷり注ぎ込んじゃいましょう。

 
 
 
 
題名 殺意の在り処[TEKETO]
[TEKETO] の【殺意の在り処】
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魔力供給を終えて浅い眠りに落ちながら、アーチャーが去り際に向けてくる殺気のこもった視線に「何なんだアイツ…」と独りごちる士郎。桜やライダーにそれとなく尋ねてみても手応えはなく、直接訊いてみると――。頬張られつつ裏側をぐりっぐりゅっと圧されて「んんっvうっv」と艶声を漏らし、アーチャーの熱い猛りを奥深くハメ込まれて「だめっもっむりっっ」と迸らせたり、下からたんったんっと突き上げられて何度も焦らされ、ぱんっぱんっぱんっと激しく腰を打ちつけられて「やあっやだっとまんなっんっ」と潮まで吹いちゃう士郎がたまらないです。

 
 
 
 
題名 はじまりのあさ[TEKETO]
[TEKETO] の【はじまりのあさ】
[TEKETO] の【はじまりのあさ】 [TEKETO] の【はじまりのあさ】 [TEKETO] の【はじまりのあさ】

アーチャーの代理マスターになってから半年、幾度も身体を重ねつつもあくまで魔力供給の手段としてであって、それ以上の意味などないと思っていた士郎。しかしわずかばかりの視線を交わしただけの別れとなった朝、自身の中に生まれ出でた感情にようやく気付く――。そんな士郎をそっと抱き寄せてくちびるを重ね、胸の突起を人差し指の腹でこすこすして愛撫し、内ももにガブッと咬みついて歯形を付けちゃうアーチャーをぜひ。さらに指でとろかした内部にずぬぬ…ずちっとうずめ込んで浅いところも深いところも責め立てながら同時に昇りつめちゃいます。

 
 
 
 
題名 高額バイト 素人AV大作戦!![TEKETO]
[TEKETO] の【高額バイト 素人AV大作戦!!】
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破綻しかけの家計を持ち直すため、ランサーに紹介された高額バイトをすることにした士郎。指定されたマンションの一室に赴くと、素人モノのビデオ撮影と聞かされて――。背に腹は代えられず、隠し撮りという設定でれろれろ舌を絡ませたり胸にちゅうちゅう吸いつかれたり、下着越しにじゅるるっとしゃぶられてついにかっちんちんをずるっと露わにされてしまったり。いやらしいおもちゃをずぷううとねじ込まれて引き締まったおしりを高く上げ、本物の猛りもしっかりとハメ込まれ深いところまでぱんっぱんっぱんっと突かれてとろけきっちゃうのをぜひ。

 
 
 
 
題名 セイギノミカタログ[TEKETO]
[TEKETO] の【セイギノミカタログ】
[TEKETO] の【セイギノミカタログ】 [TEKETO] の【セイギノミカタログ】 [TEKETO] の【セイギノミカタログ】

何かと難癖をつけられることについにキレた士郎がおたまとフライパンを手に、フライ返しを持ったアーチャーと激しい応酬をしていると炊飯器が巻き添えを食ってしまい――。そこで仕方なく二人で新しいのを買いに行くのが楽しいです。また、深夜まで本を読んでいた桜が士郎の部屋の前を通りかかったところ、濡れた音やら短い呻きやらが聞こえてきて……。アーチャーの剛直でずちっぐちっと突かれるたびに喘ぎを漏らし、ちゅむちゅぷとくちびるを重ね舌を絡ませ、ぎゅうううっときつく抱き合いながら爆ぜさせちゃう士郎をこっそり覗き見ちゃいましょう。

 
 
 
 
題名 さいごのよるに[TEKETO]
[TEKETO] の【さいごのよるに】
[TEKETO] の【さいごのよるに】 [TEKETO] の【さいごのよるに】 [TEKETO] の【さいごのよるに】

凛との契約を断たれ、私以外の誰かを代理マスターとして契約してと言われたアーチャーは何か方法がないか探すものの、結局背に腹は代えられずに士郎と結ぶことに。ところが魔力のパスをうまく通すことができずに直接供給することになり……。いいトコを全部知っているような責めで硬い若茎をじゅぷじゅぽとねぶり回され、たっぷりと迸らせた魔力液をごっくんされたり、舌と指でほぐされた初穴にアーチャーの太くて大きいのをずち…と全部ハメ込まれナカをこすられて、その初めて知る快感に熱っぽい表情で声を漏らしまくっちゃう士郎をご堪能ください。

 
 
 
 
題名 午後、和室にて。[TEKETO]
[TEKETO] の【午後、和室にて。】
[TEKETO] の【午後、和室にて。】 [TEKETO] の【午後、和室にて。】 [TEKETO] の【午後、和室にて。】

契約が不完全なため、定期的にアーチャーに魔力供給をしている士郎。しかし何度しても慣れず、緊張した面持ちで彼を受け入れていく――。くちびるを重ね舌を絡ませ、首筋を這われ、胸の突起を女の子みたいにちゅうちゅう吸われたりかじられたり。ローションまみれの中指と薬指をずぷぷ…と挿れられ、ぬぽっぬちゅっと気持ちいいとこを責められ、すっかりとろけほぐされたところでアーチャーの太い雄茎をしっかりハメ込まれてぱんっぱんっぱんっぱんっと激しく突きまくられちゃいます。その快感に次第に自分から求めるようになっていく士郎をぜひ。

 
 
 
 
題名 深山町二丁目の公衆便所にご用心!?[TEKETO]
[TEKETO] の【深山町二丁目の公衆便所にご用心!?】
[TEKETO] の【深山町二丁目の公衆便所にご用心!?】 [TEKETO] の【深山町二丁目の公衆便所にご用心!?】 [TEKETO] の【深山町二丁目の公衆便所にご用心!?】

ようやく見つけた公衆トイレに駆け込み、なんとか決壊前に放出し終わり一安心の士郎。すると個室から物音が聞こえ、何だろうと思っているとドアがガチャッと開いて――。中にいたお兄さん二人は何か勘違いをしているらしく、「早いトコ入んな」と個室内に引きずり込まれ、身動きも取れずにあちこちまさぐられ始めてしまいます。抵抗したいのにあまりの快感でもう何も考えられなくなり、かちかちぴんぴんのを頬張られ、初穴をぢゅぅじゅぷとねぶられ、突き上げられながら屹立を一緒にこすられてびゅるるっと勢いよく迸らせちゃうのをご覧ください。

 
 
 
 
題名 白い湯けむりほろ酔い月夜[TEKETO]
[TEKETO] の【白い湯けむりほろ酔い月夜】
[TEKETO] の【白い湯けむりほろ酔い月夜】 [TEKETO] の【白い湯けむりほろ酔い月夜】 [TEKETO] の【白い湯けむりほろ酔い月夜】

ランサーが釣った魚をさばいての宴会の後、片付け終わって風呂に入る士郎。すると間違えて遠坂のシャンプーを使ってしまい、その副作用で超絶敏感肌になっちゃいます。しかもランサーが入ってきて背中を流してやると言われて――。ごしごしと洗われるたびにびくっびくっと身体をふるわせてかっちんこっちんに。事情を説明したもののランサーは逆におもしろがってしまい、耳や首筋をれろれろちゅっちゅされ、胸の突起にもちゅうっと吸いつかれ、さらには内部に塗り込められてぱんっぱんっぱんっぱんっと激しく腰を打ちつけられてとろけきっちゃいます。

 
 
 
 

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