ショタステーション^д^


田圃


 
 
 
 
題名 シェアメイトの少年むいちゃいました[田圃]
[田圃] の【シェアメイトの少年むいちゃいました】
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見つけたシェアメイトが自分の好みにぴったりなレオナルドという少年で、短パンから覗くなめらかな太ももや小ぶりなおしりなど諸々の要素でずきゅんずきゅん射貫かれてしまう毎日。そんなある日、就職先が決まったお祝いにカンパイしたところ、レオがすぐに酔いつぶれてしまって――。初々しい身体を愛でながら口の中にどぷっと発射し、成長途中のをちゅこちゅこしごきながらひくつくうぶ穴をねぶりほぐし、ヌチチミチチ…と押し拡げつつ一気にハメ込みばちゅんばちゅん突きまくってぶびゅるーっびゅーっびゅるるっと思う存分注ぎ込んじゃいましょう。

 
 
 
 
題名 落ちゆく夏の日[田圃]
[田圃] の【夜のしじまにおもいをはせて】
[田圃] の【夜のしじまにおもいをはせて】 [田圃] の【夜のしじまにおもいをはせて】 [田圃] の【夜のしじまにおもいをはせて】

意を決して告白したのに、その意味がわからず親友として好きだとしか認識していない鈍感すぎるゴンに「分かんねーなら身体に直接ってな!」と一服盛ったキルア。無防備にむにゃむにゃ眠るゴンのシャツをぺろんっとまくり、つるつるの腋をぺろぺろれるれるぴちゃぴちゃとねぶり回し、ズボンも取っ払ってぷりぷりのおしりにローションをたっぷりぶっかけ、えっちな穴をふにふにいじったり未熟な男の子の部分をじゅぽっじゅぽっとしゃぶったり。すると眠ったままのゴンも口もとに当たるキルアのかちんこちんをにゅぽっとくわえて――。甘々な二人をぜひ。

 
 
 
 

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