ショタステーション^д^


かな


 
 
 
 
題名 見習い少年 [たなかな]
[たなかな] の【見習い少年】
[たなかな] の【見習い少年】 [たなかな] の【見習い少年】 [たなかな] の【見習い少年】

師匠のもとで修行しているものの仕事を手伝わせてもらえず、手始めにモニターでいいからとすがるも未成熟なしるしをぎゅむーっと揉み確かめられてまだまだと退けられちゃう弟子の伊吹。そこで自分がもう後を継ぐにふさわしいことを証明するためドキドキしながら師匠を押し倒し、えっちな漫画で読んだ通りに試してみると――。これも師匠の役目として「手本を見せてやるから」とすべらかな胸やおなかに舌を這わせ、ブリーフの中ですっかりかっちんちんになっている生えかけ剥けかけのを取り出してぐちぐちとしごき、一緒にこすり合わせちゃいましょう。

 
 
 
 
題名 PDSH [たなかな]
[たなかな] の【PDSH】
[たなかな] の【PDSH】 [たなかな] の【PDSH】 [たなかな] の【PDSH】

制服姿のまま「にいた〜遊びに来たよ!」と駆けこんでくる男の子。ズボンの上からすりすりまさぐり、「ぎゅってしてー」といつも以上に甘えんぼさんな男の子をたっぷりかわいがってあげましょう。やわらかなくちびるをちゅっちゅっちゅっとついばみぬと〜っとなってしまうまで舌を絡め、大好きなお兄さんのをもごもご咥えたり、小さなおしりをふりふりしながらその真ん中できゅんきゅんさせている穴をぢゅるぢゅるされてんっんっと気持ちよさそうな声を漏らしたり。ぽーっととろけきり「にいたぁ…いれてぇ…」とおねだりしてくるのがいじらしいです。

 
 
 
 
題名 待宵少年 [たなかな]
[たなかな] の【待宵少年】
[たなかな] の【待宵少年】 [たなかな] の【待宵少年】 [たなかな] の【待宵少年】

夏祭りが終わって次第に普段の静けさに戻りつつある家の裏にある小さな神社の様子を見やりながら、進一がふと思い出すのは自分の人生を変えたあの夏のこと。近所に住んでいた大学生の陽兄ちゃんは面倒見がよくて優しくて、何も疑うことなく信じきっていたのに、夕暮れに染まり始めた林の中でいきなり押し倒されてしまいます。自分に何が起こっているかわからないままやわらかなくちびるをむちゅっと奪われ、ぬめる舌が侵入してきて、やばいと思いながらも未知の興奮も覚えてしまっていて、誰にも触れられたことのない初茎をいじられねぶられ――。

 
 
 
 
題名 唸れ!喧嘩一本日本一! [たなかな]
[たなかな] の【唸れ!喧嘩一本日本一!】
[たなかな] の【唸れ!喧嘩一本日本一!】 [たなかな] の【唸れ!喧嘩一本日本一!】 [たなかな] の【唸れ!喧嘩一本日本一!】

全日本最強番長決定戦優勝のため、羅生門流喧嘩拳の奥義を伝授してもらおうと師匠にすがりつく門下生の火焔。すると師匠は渋々ながら承諾し、おもむろにズボンの紐をしゅるしゅると緩めるとボロンと取り出して――。ドンッと突きつけられた火焔は男らしく腹をくくり、しゃぶりつくしてやる!!と思いっきり頬張っちゃいます。しかし荒っぽすぎると言われ、お手本として半剥けのかっちんこをねぶられたりこすられたり。さらに引き締まったおしりをかき分けられ、マグマのごとく滾る奥義をきつい初穴の内奥にたっぷりと迸らされちゃうのをご堪能ください。

 
 
 
 
題名 労働少年 [たなかな]
[たなかな] の【労働少年】
[たなかな] の【労働少年】 [たなかな] の【労働少年】 [たなかな] の【労働少年】

まだ薄暗い早朝、ボロアパートに住んでいる青木のもとへ新聞を届けに行く衛。するとその青木と思われるおじさんが毎日待っているかのように煙草を吸っていて、その日は初めて話しかけられて……。それから彼と少しずつ話をするようになり、さらには生活していくのにどうしても必要なお金をもらう代わりに成長途中の身体を差し出していくドキドキをぜひ。くちびるのあったかさを感じ、舌を吸われてとろけ、かっちんちんをぺろぺろぢゅるぢゅるぢゅぬぬと頬張られ、うぶ穴を指でほぐされて一気に全部うずめ込まれてどんどん気持ちよくなっちゃいます。

 
 
 
 
題名 料理少年 [たなかな]
[たなかな] の【料理少年】
[たなかな] の【料理少年】 [たなかな] の【料理少年】 [たなかな] の【料理少年】

交通事故で生き甲斐だった柔道を諦めざるを得なくなり、しかし密かな想いを抱く藤井先輩に手を差し伸べられマネージャーとなった祐哉。掛け持ちの料理部で作ったクッキーを藤井に食べてもらったところ、友人がヘンな薬をこっそり混ぜていたせいで発情してしまい――。雄蜜が染みるパンツ越しにはむっぢゅるるっと吸い立て、男のいやらしいニオイにもうガマンできず味も形も体温も本物の先輩のを直接ぐぷっぐぷぷっと深く頬張っちゃいます。あまりの興奮にジャージの中で弾けさせ、捧げた初穴をびゅるるるるびゅっと大好き汁で満たされる悦びをぜひ。

 
 
 
 
題名 HAPPY SUMMER TIME [たなかな]
[たなかな] の【HAPPY SUMMER TIME】
[たなかな] の【HAPPY SUMMER TIME】 [たなかな] の【HAPPY SUMMER TIME】 [たなかな] の【HAPPY SUMMER TIME】

夏休みに父親の先輩であるヤマさんの家に預けられることになったちか。トマトの収穫を手伝った後に休んでいるとふらりとやってきた近所のお兄さんのテツにいきなり手をぎゅっと握られてしまいます。そのことをヤマさんに話すと突然押し倒され、耳たぶをかぷっと甘噛みされながら「このままエロい事しねーか?」とささやかれて――。半裸のしなやかな肢体をまさぐられ、成長途中のかちんこちんをしごかれてえっちな声が漏れちゃうのがかわいいです。さらにヤマさんの色も形も凶悪なのを懸命に頬張る健気さやテツも交えて3人で気持ちよくなるのもぜひ。

 
 
 
 
題名 黄昏少年 [たなかな]
[たなかな] の【黄昏少年】
[たなかな] の【黄昏少年】 [たなかな] の【黄昏少年】 [たなかな] の【黄昏少年】

近所のバス停で見かけたのは、夏休みの間だけこの田舎町にやってきたという少年、勇。暑さにタンクトップをぱたぱたとやってよく日に焼けた華奢な身体も鎖骨も無防備に見せる彼に密かに欲情していたある日のこと、ひょんなことから彼を――。膝までのズボンの上からまさぐり、後ろから抱きしめるようにして胸のちっちゃな突起をくりくりといじり、パンツの中でぬるぬるになっていた剥けかけぴんぴんのをちゅっちゅっと濡れた音をさせながらしごいたりぢゅるるると吸い立てたりしちゃいましょう。ドキドキの一夏の出来事をぜひ。

 
 
 
 
題名 学ラン少年 [たなかな]
[たなかな] の【学ラン少年】
[たなかな] の【学ラン少年】 [たなかな] の【学ラン少年】 [たなかな] の【学ラン少年】

最近、部室のロッカーが荒らされる事件が相次いでいることから、授業をサボって密かに監視をすることにした柔道部の濱本。すると物音がして、見やるとそこには下級生の高良がいて──。大好きな濱本のをはむはむれろれろとおいしそうにくわえながら、自分のを懸命にしごいちゃう高良がかわいいです。学ランを乱れさせながらたっぷりと放出しちゃう少年たちをぜひご堪能ください。

 
 
 
 

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