ショタステーション^д^



 
 
 
 
題名 愛国娼年婚姻譚前編 [境屋。]
[境屋。] の【愛国娼年婚姻譚前編】
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空襲で焼け出され、田舎の豪農であるおじさんのところへ疎開してきた勇兵。村外れの小屋を借りるも生活は困窮するばかりで、しかし病弱な母を守らねばという健気な決意からおじさんの「援助」を受け入れる――。痩せこけた肢体をまさぐられ、皮のかぶった未熟茎をもにゅもにゅと揉まれ、漲った強欲で初穴を貫かれてしまうのをご覧いただけます。寝込んでいる母のためより効く薬を求めてつるつるの腋にこすりつけられ、日焼け跡がくっきり刻まれた成長中の身体をさらけ出し、包皮を剥かれた拍子についに生命の迸りを初めて解き放つ日本男子は果たして。

 
 
 
 
題名 勤労娼年と七人の客 [境屋。]
[境屋。] の【勤労娼年と七人の客】
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働いて、欲しいものを手に入れる。ただその少年――耕生はものを作ったり、運んだり、売ったりするのではなく、己の身体を売ることを生業としていて……。そんな彼を買った男たちが剥き出しの欲棒にずぞぞぞぞっとむしゃぶりつかれ、あるいはベッドをギシッギシッと軋ませながら未成熟な身体を穿ち激しく腰を打ちつけていくのをご覧ください。また、初めてのお客であるソガヤは同年代の青臭い少年で、渡された野球部のユニフォームを着てうぶな若雄穴を突きまくってあげたりも。さらにお金のためには悪趣味で変態なカトー兄弟にも身を委ねる様をぜひ。

 
 
 
 
題名 しあわせの話。 [境屋。]
[境屋。] の【しあわせの話。】
[境屋。] の【しあわせの話。】 [境屋。] の【しあわせの話。】 [境屋。] の【しあわせの話。】

高級ホテルの最上階に向かうエレベーターの中で、歳の離れた「先生」に「…さあ、見せなさい」と求められてすでにビクッビクッと跳ねている昂ぶりを露わにするサトル。そして同じく最上階へと向かうエレベーターの中で小ぶりなおしりを掻き拡げ、ひくつく奉仕穴を「先輩」に検品されるリューマ。先生の趣向によりリューマの使い込まれた淫穴をプレゼントされたサトルは、彼の褐色の艶肌を撫で回し、舌を絡め合い、巨茎ながら先っぽまですっぽりとかぶった皮の中にねじ入れたり、蔑みの言葉をぶつけながら初挿入したり。そんな二人のしあわせとは――。

 
 
 
 
題名 だってこんなにかわいいんだから。 [境屋。]
[境屋。] の【だってこんなにかわいいんだから。】
[境屋。] の【だってこんなにかわいいんだから。】 [境屋。] の【だってこんなにかわいいんだから。】 [境屋。] の【だってこんなにかわいいんだから。】

陸上ユニの上からジャージを羽織り、公衆トイレで待つ新山。そこへ現れたおじさんに「なにもいらねぇからオレにエロいことしてくださいッ」としっかり日焼け跡のある筋肉質な身体を露わにしちゃいます。ランパンの中でガチガチに勃ち上がりえっちなおつゆが染み始めているのをぶるぅんと取り出され、立派ながら完全皮かむりの先っぽから指をぢゅぷぅ…と差し込まれてぐりぐり掻き回されたり、じゅぷっじゅるるるるとしゃぶられたり。さらにおじさんの友達だという男たちに根元までハメ込まれてだらしない顔になりながら種付けされまくっちゃいます。

 
 
 
 
題名 はじめてのデートの話。 [境屋。]
[境屋。] の【はじめてのデートの話。】
[境屋。] の【はじめてのデートの話。】 [境屋。] の【はじめてのデートの話。】 [境屋。] の【はじめてのデートの話。】

15歳も年上の修司と初めてのお泊まりデートにドキドキの陽。この日のために10日間もガマンして今にも暴発しそうなのを抑えつつ、慣れないおしゃれをして出かけたものの……。緊張と期待とで汗ばんだ艶肌がはだけた浴衣から徐々に露わになり、くちびるの感触に息を荒くしながら剥けきらないのをかっちんちんにし、大好きな人の手できゅうっと握られただけで溜めきった少年液がぶぴゅっびゅるるーびゅーっと弾け出ちゃいます。じっくりほぐしたうぶ穴に先っぽが、そして全部がずんっずぶんっとうずめ込まれて高い体温をますます高めていくのをどうぞ。

 
 
 
 
題名 キャラメルボーイズトライラヴァーズ5 [境屋。]
[境屋。] の【キャラメルボーイズトライラヴァーズ5】
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素肌に直接開襟シャツを着てきたことをまた咎められ、放課後に体育教官室で特別指導を受けることになった双葉,竹人,恵太の3人。慣れた様子で床にブルーシートを貼って準備を整え、体育教師の見ている前で制服を脱ぎ去り、使い込んですっかり立派になってぷるんと揺れるのや相変わらず剥けないまま皮が伸びちゃったのやぷにっとし始めているおなかを露わにし、それぞれの成長具合を確かめ合うのをご覧ください。いやらしい匂いも濃い男の子の味も堪能し、びんびんのをこすりつけあいっこし、3連結もして仲良く一緒に気持ちよくなっちゃいます。

 
 
 
 
題名 北国娼年追悼録 [境屋。]
[境屋。] の【北国娼年追悼録】
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内戦と経済の混乱が長く続くとある北国で商談を終え、さっさと出国しようと思っていたところ、甘い声と未成熟の艶やかな身体で誘ってきた一人の少年。アルフレートという名の愛らしい顔の彼だけでなく、兄ダヴィドをも一晩自由にできることに。半剥けのダヴィドをはずかしめたり、兄のあられもない姿に先っちょまで皮のかぶったのをぴんぴんにしているアルフレートを太いので貫いたり。抗うことを許されない状況で涙を浮かべながらご奉仕する不憫な兄弟をたっぷりとご堪能いただけます。兄に弟のをくわえさせたり、兄の中に弟のを挿れさせたりも。

 
 
 
 
題名 南国娼年回想録 [境屋。]
[境屋。] の【南国娼年回想録】
[境屋。] の【南国娼年回想録】 [境屋。] の【南国娼年回想録】 [境屋。] の【南国娼年回想録】

亜熱帯の粘っこい空気に満ちた夜の街で、ふと見かけた褐色少年に不思議と惹かれてしまいます。テオと名乗った彼を常宿に連れていき、たまらずにそのくちびるを求め、甘い舌を味わい、発達途上のしなやかな身体を、無毛の腋を舐め回すようにじぃぃぃぃっと見つめ――。己を知る賢い少年を従属させる悦びに興奮を覚えながら、お口でちゅぱっちゅぱっちゃぷんっと奉仕させ、華奢な身体に不釣り合いなほど大きな、しかし先っぽまでまだすっぽりと皮に包まれたつぼみを丹念に愛でてあげましょう。きつい入り口をかき分け、熱い果実の感触も存分にどうぞ。

 
 
 
 
題名 触手の話。 [境屋。]
[境屋。] の【触手の話。】
[境屋。] の【触手の話。】 [境屋。] の【触手の話。】 [境屋。] の【触手の話。】

芳ばしさいっぱいな元気系少年のテンタを抱えていながら、客が集まらずに経営状態が苦しいとある劇場。そこで社長はついに切り札を使うことに。不本意ながら、仕方なく受け入れるテンタが健気でかわいいです。初演無料で久しぶりの満席の中、ライトを浴びつつほどよく筋肉がついた発達途上の肉体を披露。無数の目に見つめられる興奮で剥けきっていないのをガチガチに硬くそそり勃たせ、目玉である触手生物に全身を絡め取られながらダメになっちゃうほどの快感で前も後ろもぬぽぬぽきゅきゅうっとされちゃうのをご覧あれ。

 
 
 
 
題名 売春の話。 [境屋。]
[境屋。] の【売春の話。】
[境屋。] の【売春の話。】 [境屋。] の【売春の話。】 [境屋。] の【売春の話。】

学校ではほとんどしゃべらず、授業が終わるとすぐに帰ってしまう目立たない眼鏡男子。しかし放課後の姿は全く違っていて――。ビジネスホテルの一室で待ち合わせた男性客は初めてらしく、興奮を抑えきれない様子でまずは布越しにふにふにと弾力を確かめます。間もなく勃ち上がった生えかけ剥けかけのをぼろんと露わにし、すっかりギンギンになったのをちゅぽっちゅぽんとお口でご奉仕。また、学ラン+ふんどしというたまらない組み合わせで男たちにはずかしめられちゃうのも必見。しなやかでつかみどころのない魔性の少年の魅力をぜひご堪能ください。

 
 
 
 

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