ショタステーション^д^


工房


 
 
 
 
題名 Hなオジサンは誘拐犯〜ショタ&覆面男〜 [路地工房]
[路地工房] の【Hなオジサンは誘拐犯〜ショタ&覆面男〜】
[路地工房] の【Hなオジサンは誘拐犯〜ショタ&覆面男〜】 [路地工房] の【Hなオジサンは誘拐犯〜ショタ&覆面男〜】 [路地工房] の【Hなオジサンは誘拐犯〜ショタ&覆面男〜】

怪しげな覆面男(通称オジサン)に「誘拐」され、○学生の男の子・ナツが山のバンガローに連れ込まれた。 オジサンのいらぬ挑発により、警察も動き出す。 二人はもともと仲の良いご近所づきあい。だが、日常の“おさわり行為”がナツの学校にバレてしまい、オジサンも思い余っての「挙」に出たらしい。

 
 
 
 
題名 一夜催眠〜男の子と露天風呂〜 [路地工房]
[路地工房] の【一夜催眠〜男の子と露天風呂〜】
[路地工房] の【一夜催眠〜男の子と露天風呂〜】 [路地工房] の【一夜催眠〜男の子と露天風呂〜】 [路地工房] の【一夜催眠〜男の子と露天風呂〜】

山の温泉郷。 夜道に一人でたたずむ、好みのショタっこを見つけた男は、得意の“催眠術”をかけ、山中の妖しげな露天風呂へ連れ込むことに成功するが……。

 
 
 
 
題名 純白精夢〜むき身の男の子〜 [路地工房]
[路地工房] の【純白精夢〜むき身の男の子〜】
[路地工房] の【純白精夢〜むき身の男の子〜】 [路地工房] の【純白精夢〜むき身の男の子〜】 [路地工房] の【純白精夢〜むき身の男の子〜】

幼馴染の友だちと、気まずいお別れをした男の子・シュンは、ある日ふしぎな夢を見る。 目の前には、確かに知っているはずなのに、なぜか思い出せない初老の男。 しかし、男はさも当然とばかりに歩き出し、山中の廃屋にシュンを連れて行く。 シュンは戸惑った。 なぜなら、その小屋は、ぜったい人には言えない淫らな遊び”に興じる、秘密の場所であったから。

 
 
 
 
題名 肉あそび〜女装ショタ☆輪姦〜 [路地工房]
[路地工房] の【肉あそび〜女装ショタ☆輪姦〜】
[路地工房] の【肉あそび〜女装ショタ☆輪姦〜】 [路地工房] の【肉あそび〜女装ショタ☆輪姦〜】 [路地工房] の【肉あそび〜女装ショタ☆輪姦〜】

ある夜、森の中の陰気な離れ屋に、五人の「変態オジサン」が集まった。 ○年前に彼らと、さんざん淫らな関係を持った少女が、今度は歳の離れた自分の弟を毒牙にかけてもいいと約束してくれたのだ。 やがて現れた弟クンは、○年前の制服姿の少女と、瓜二つの女装っこ。 もちろん男たちは、淫欲の赴くままに、弟クンを時間の限り、弄ぶ。 何度も何度も、無毛のおち○ちんは純白のミルクを搾り出され、後ろの「泉」は、中年男たちの太い肉棒の餌食となっていった。

 
 
 
 
題名 少年奉納〜ショタ嬌声〜 [路地工房]
[路地工房] の【少年奉納〜ショタ嬌声〜】
[路地工房] の【少年奉納〜ショタ嬌声〜】 [路地工房] の【少年奉納〜ショタ嬌声〜】 [路地工房] の【少年奉納〜ショタ嬌声〜】

ある山間の町に住む男の子・歩(あゆむ)。 彼を含めて、「ヒメノコ」とよばれる少年たちは、九ノ尾(ここのお)神社・氏子会主催の「夜会」において、 祭神・ココノオサマにあるものを奉納する。 それは、快楽と痴態。… 「奏者」と呼ばれる壮年の男たちによって、抱かれ、いたずらされ、犯される。 そんな、いつもどおりの淫らな夜、お山の会場で歩を待っていたのは、なんと母親の恋人・木崎。 とまどう歩を、木崎は当然のように抱き、その小さくなめらかな肢体を弄ぶが……。

 
 
 
 
題名 泥の中で〜男の子痴態録〜 [路地工房]
[路地工房] の【泥の中で〜男の子痴態録〜】
[路地工房] の【泥の中で〜男の子痴態録〜】 [路地工房] の【泥の中で〜男の子痴態録〜】 [路地工房] の【泥の中で〜男の子痴態録〜】

・・・・・・・・・・・ 裏山に、古くから「どろた森」と呼ばれる一角がある。 射精の快感を知り、オ○ニーばかりしていた当時の「ぼく」にとって、 そこはとっておきの場所だった。 ・・・・・・・・・・・ 淫らな妖怪どもが棲む「どろた森」に、足しげく通う○学生の男の子。 自ら進んで、泥の中の「異界」へ落ち、むき出しのおち○ちんをたっぷり いたずらされて、立て続けの射精に陶酔する。更に、奇怪な細いペ○スで輪姦も。…… そんな中、現れたのは真打でもある彼らの「長(オサ)」。 オサの求める変態嗜好とその肉欲は、あどけない男の子を、 まさに一匹の淫乱な小獣へと変えるのだった。……

 
 
 
 
題名 睦月と弥生〜ふたりの男の娘〜 [路地工房]
[路地工房] の【睦月と弥生〜ふたりの男の娘〜】
[路地工房] の【睦月と弥生〜ふたりの男の娘〜】 [路地工房] の【睦月と弥生〜ふたりの男の娘〜】 [路地工房] の【睦月と弥生〜ふたりの男の娘〜】

小さな山里に住む、睦月と弥生は、とっても「男の娘」な座敷ボッコ。 夏の午後、今日も仲良く連れ立って向かうは、山奥にある秘密の湿原。 かの地の精霊に見守られながら、あどけない肌をさらし、緑の草の上で、 淫らに盛んに愛し合います。 胸の奥にいだく、大切な思い出をかみしめながら・・・。

 
 
 
 
題名 沼のひびき〜老人とオトコノコ2〜 [路地工房]
[路地工房] の【沼のひびき〜老人とオトコノコ2〜】
[路地工房] の【沼のひびき〜老人とオトコノコ2〜】 [路地工房] の【沼のひびき〜老人とオトコノコ2〜】 [路地工房] の【沼のひびき〜老人とオトコノコ2〜】

老人と、男のコ・ナオは、急な雨を避けるため、かつて修験場として使 われていた山中の岩屋で一夜を過ごすことになった。 やがて、村里に伝わる、いかがわしい「狐祓い」の儀式をなぞるように、 二人は今までに無い、過激な痴態を展開してゆく・・・。

 
 
 
 
題名 夢魔と男のコ [路地工房]
[路地工房] の【夢魔と男のコ】
[路地工房] の【夢魔と男のコ】 [路地工房] の【夢魔と男のコ】 [路地工房] の【夢魔と男のコ】

異形の夢魔が巣くう淫夢世界。 今夜もひそかに捕獲され、好色な夢魔たちのねぐらに引き込まれる、大勢の男のコたち…。 カナというショタっこが主人公。触手の群れによる愛撫、陵辱、そして至高の快楽へ……。

 
 
 
 
題名 沼のほとり〜老人とオトコノコ〜 [路地工房]
[路地工房] の【沼のほとり〜老人とオトコノコ〜】
[路地工房] の【沼のほとり〜老人とオトコノコ〜】 [路地工房] の【沼のほとり〜老人とオトコノコ〜】 [路地工房] の【沼のほとり〜老人とオトコノコ〜】

山深い沼のほとりに小屋を立て、孤独に暮らす、嫌われ者の老人……。 その老人の元へ、ちょくちょく泊まりにやって来る、愛らしいナオという女の子がいた。 奇妙なそのギャップに、村人らは首をかしげながらも、どこか温かい目で見守っていた。 だが、彼らは何も知らない……。 夜。沼のほとりの小屋の中。 あの女の子が、寝床で老人の愛撫を受け、妖しく身をくねらせている…。 そして、すっかり露出した彼女の下半身には、なんと紛れもなく、淫らに勃起した「お○○ちん」が…。

 
 
 
 

inserted by FC2 system