ショタステーション^д^


prismatic boy


 
 
 
 
題名 秘密の手ざわり[prismatic boy]
[prismatic boy] の【秘密の手ざわり】
[prismatic boy] の【秘密の手ざわり】 [prismatic boy] の【秘密の手ざわり】 [prismatic boy] の【秘密の手ざわり】

サッカー部に入部して初めて会った時からタクミのことが気になっていたヒロキ。部活帰りに自然な流れで「俺ん家くる?」と誘うことに成功しただけでなく、ふざけてじゃれ合ううちにジャージの上から不意にもみもみぎゅうっと逆に握られてしまい――。お互いに探るようにくちびるを重ね、タクミにどうしても聞きたかったことを尋ねちゃいます。その思い出したくもない恥ずかしさに涙を浮かべるタクミにますます興奮を昂ぶらせたヒロキはパンツごとジャージを脱がし、さらに羞恥心を煽りながら同級生の剥けかけのをしこしこしちゃうのをご覧ください。

 
 
 
 
題名 決壊少年[prismatic boy]
[prismatic boy] の【決壊少年】
[prismatic boy] の【決壊少年】 [prismatic boy] の【決壊少年】 [prismatic boy] の【決壊少年】

合宿の風呂場で悠斗にタオルをバサッと剥ぎ取られ、「デカくね?」とからかわれて以来トイレでも警戒するようになった敏樹。学芸会が始まる前に用を足そうとしたところで悠斗が現れ、すぐにトイレから出てきてしまった敏樹は発表を見ているうちにどんどんおしっこに行きたくなっちゃいます。ズボンの上からギュウッと揉んだりしてガマンしているうちに自分たちの学年の合唱の番になり、切羽詰まった表情で必死に耐えていたものの――。そんな敏樹をまたからかっていた悠斗が、今度は自分が宿泊学習のバスの中で恥ずかしい目に遭ってしまうのをどうぞ。

 
 
 
 
題名 落ちゆく夏の日[prismatic boy]
[prismatic boy] の【落ちゆく夏の日】
[prismatic boy] の【落ちゆく夏の日】 [prismatic boy] の【落ちゆく夏の日】 [prismatic boy] の【落ちゆく夏の日】

端から見ると仲の良さそうな柔道部の4人。しかし背も高くて柔道も強いコウキに頭の上がらないアツシ,ケンタ,ヒロムはほんのちょっとした願望に、ただ一番力を持っている彼が恥ずかしがる姿を見てみたいという欲望に駆られて――。工場跡でえっちな本を見つけ、4人でこっそり忍び込んで気恥ずかしさと興奮を覚えていると、コウキが急に便意を催してしまいます。今にも漏れそうなのを隠しながら必死に耐えるものの、狭い窓枠に挟まって万事休す。押しても引いてもダメ、自分でズボンも下ろせない状態でコウキは、3人はどうするのかぜひご覧ください。

 
 
 
 
題名 Smell Slave[prismatic boy]
[prismatic boy] の【Smell Slave】
[prismatic boy] の【Smell Slave】 [prismatic boy] の【Smell Slave】 [prismatic boy] の【Smell Slave】

脱ぎ散らかされた靴の匂いをくんかくんかし、友達の普段見せない部分を自分だけが知るという快感を覚えたことをきっかけに、学校でもこっそり嗅いではかっちんちんにしていた門脇。そんな彼が今最も嗅いでみたいのはサッカー部の後輩であるアキヒロとシュンスケの匂い。みんなが帰った後の部室でサカストを発見しむわっと漂う芳香を味わいつつサカパンの中で剥けかけのをぴんぴんにしていると、あろうことか二人に目撃されてしまい――。先輩の恥態にガマンできなくなった後輩たちが競い合っていろんなところの匂いを嗅いでもらうのもたまらないです。

 
 
 
 
題名 黒歴史はつらいよ![prismatic boy]
[prismatic boy] の【黒歴史はつらいよ!】
[prismatic boy] の【黒歴史はつらいよ!】 [prismatic boy] の【黒歴史はつらいよ!】 [prismatic boy] の【黒歴史はつらいよ!】

以前同じ学校だった秋吉を見かけて声をかけるものの、まるで忘れたかのようにつっけんどんに扱われてしまう御堂。そこで部活を終えて野球部のユニフォームのままトイレにやって来た秋吉にかつての出来事をほのめかすと――。屋上に場所を移し、今の友達や部活仲間が昔の秋吉のことを知ったらどう思うかなと半ば脅しながらユニフォーム姿のままの秋吉に抱きつき、引き締まったおしりを揉んだりもっこりをすんすんしたり。汗で湿った腋の匂いも味も堪能し、まだ剥けきっていない成長途中の若雄バットをじゅぶじゅぶ頬張っちゃうのをお楽しみください。

 
 
 
 
題名 サッカー部先輩!リクエスト受け付けます![prismatic boy]
[prismatic boy] の【サッカー部先輩!リクエスト受け付けます!】
[prismatic boy] の【サッカー部先輩!リクエスト受け付けます!】 [prismatic boy] の【サッカー部先輩!リクエスト受け付けます!】 [prismatic boy] の【サッカー部先輩!リクエスト受け付けます!】

サッカー部の後輩たちがちょっとしたミスをしただけでも許さず、グラウンドでパンツまで下ろさせ笑い物にする神宮寺。しかしそんな横暴に対し神宮寺の秘密のエロアカウントを知る後輩部員3人がついに反逆ののろしを上げちゃいます。部室で神宮寺に詰め寄り、エロアカウントのことを楯に取ってまだ剥けきっていないのをぽろんと露わにさせ、バケツにじょろじょろとおしっこをさせたり、ベンチの上で四つん這いにさせたり。半剥けのをじゅぶじゅぶとくわえられ、後輩に挿れられてぺちっぺちっと腰を打ちつけられる先輩の恥態をRTしまくりましょう。

 
 
 
 
題名 夏の想い出[prismatic boy]
[prismatic boy] の【夏の想い出】
[prismatic boy] の【夏の想い出】 [prismatic boy] の【夏の想い出】 [prismatic boy] の【夏の想い出】

穂積の家にやってきたものの応答がなく、寝ているのかと思い上がり込んだ晃陽。部屋のドアを開けたところ、目に飛び込んできたのはヘッドホンをしてえっちな動画を見ながら剥けきっていないのをしこしこしている真っ最中の穂積の姿で――。一応の抗議をしながらも、晃陽の部活後の汗の匂いが染みこんだ体操服をくんかくんかしてうっとりしつつさらにかちんこちんに硬くしちゃうのをお楽しみください。また、プールの更衣室で競パン越しにお互いのをこすりつけ合ったり、そのまま発射してぐじゅぐじゅのをおいしそうにすすったりするのも必見です。

 
 
 
 
題名 真崎くんを待ちながら[prismatic boy]
[prismatic boy] の【真崎くんを待ちながら】
[prismatic boy] の【真崎くんを待ちながら】 [prismatic boy] の【真崎くんを待ちながら】 [prismatic boy] の【真崎くんを待ちながら】

女子からも人気な国角のことが気に入らず、放課後の教室で詰め寄る豊島,瀬山,篤城の3人。しかし国角は巧みな言葉で3人の仲を違わせ、瀬山と篤城を引き込んで豊島をはずかしめる――。二人に豊島を押さえ込ませ、サカユニをずり下ろしてボクサーパンツ越しにくんかくんかしたりぐじゅぐじゅと頬張ったり、剥けかけのを直接舐め回しちゃいます。さらに舌と指でほぐした恥穴に瀬山のかちんこちんなバットを挿れさせて初めてを体験させたり、すっぽりと皮がかぶったままのが恥ずかしくて仕方がない篤城のをおいしそうにねぶったりするのをどうぞ。

 
 
 
 
題名 Friendship Ecstasy[prismatic boy]
[prismatic boy] の【Friendship Ecstasy】
[prismatic boy] の【Friendship Ecstasy】 [prismatic boy] の【Friendship Ecstasy】 [prismatic boy] の【Friendship Ecstasy】

先輩が帰った後の部室で同級生たちに無理矢理脱がされ、発達途上のをスマホで撮られてしまう幸村。しかしそうやっていじめてくる彼――吉高の無防備で最も恥ずかしい姿を覗き見てしまったことで、何をされても苦にならなくなり、むしろ妙な興奮を覚えてしまうようになっちゃいます。さらなる刺激を求める幸村は、何も知らない吉高に特製の飲料を飲ませることに成功し……。校外をランニングしている間に強烈な便意を催してしまったいじめっこの吉高が、いじめられっこの幸村の前で涙を浮かべながらどうしようもなく情けない姿を晒してしまうのをぜひ。

 
 
 
 
題名 幼馴染症候群[prismatic boy]
[prismatic boy] の【幼馴染症候群】
[prismatic boy] の【幼馴染症候群】 [prismatic boy] の【幼馴染症候群】 [prismatic boy] の【幼馴染症候群】

幼馴染の順太のことが何となく気になりながらも、今や挨拶すらしてくれないほど遠くに感じていた悠馬。ある日のこと、母親からお使いを頼まれて久しぶりに順太の家に赴いた悠馬は、まだ帰宅していない彼の部屋でゴミ箱を漁ってみたり、家着や枕に染みついた匂いをくんかくんかしたりしちゃいます。そんなことをしている間に順太が帰ってきてしまい、慌ててクローゼットの中に隠れていると、何も知らない幼馴染が不意に剥けかけのを取り出してしこしこし始めて――。成長途中の身体に複雑な気持ちをいっぱいに押し込めた少年たちの物語をぜひ。

 
 
 
 
題名 BOYS FRAGMENTS[prismatic boy]
[prismatic boy] の【BOYS FRAGMENTS】
[prismatic boy] の【BOYS FRAGMENTS】 [prismatic boy] の【BOYS FRAGMENTS】 [prismatic boy] の【BOYS FRAGMENTS】

運動会でトイレに行こうとしたところ、友人に呼び止められて次の競技の係だったことを思い出し、チャンスを逃してしまいます。しかもその後は自分が参加する競技でまたもやトイレに行けず、短パンの上からぎゅっとつまんでだんだんと押し寄せてくる尿意をこらえようとするものの、ついに限界が訪れ――。また、野球部のユニフォームのままおもらしをしてしまう短髪少年や、風呂場でズボンをはいたままじょおおおしゃああとおもらしする快感にやみつきになり、その背徳的な気持ちよさに友だちも巻き込んでしまう男の子もお楽しみください。

 
 
 
 
題名 Sunset Poolside Lover[prismatic boy]
[prismatic boy] の【Sunset Poolside Lover】
[prismatic boy] の【Sunset Poolside Lover】 [prismatic boy] の【Sunset Poolside Lover】 [prismatic boy] の【Sunset Poolside Lover】

後輩でお調子者の隆也に好かれてしまった水泳部の鉄平。告白はされたもののまずは友達から、という微妙な関係でひとまず落ち着いた鉄平は、隆也に泳ぎを教えるために放課後のプールへ訪れます。しかしプールに忍び込んだのがバレそうになり、慌てて用具室に駆け込むと――。水着姿で二人きりという状況にガマンできなくなった隆也が鉄平のをぐにぐにもみもみといじり始め、水着の上から頬張っちゃうのをご覧ください。さらにお互いのを押し付け合ううちにどんどん気持ちよくなって……。ドキドキと初々しさがたまらない秘密の放課後をぜひどうぞ。

 
 
 
 
題名 いじめられっ子は蜜の味[prismatic boy]
[prismatic boy] の【いじめられっ子は蜜の味】
[prismatic boy] の【いじめられっ子は蜜の味】 [prismatic boy] の【いじめられっ子は蜜の味】 [prismatic boy] の【いじめられっ子は蜜の味】

浩太にとってクラスで唯一の友達であり、同じいじめられっ子である恩田の秘密。それはいじめっ子の悠木に特別な感情を抱いているというもので、さらには彼に痛めつけられると勃ってしまうほどで……。そんな恩田が思いついた企みとは。野球部のユニフォームのまま拘束された悠木がスラパンの上から恩田くんかくんかされ、汗の匂いが染みついた靴下にむしゃぶりつかれ、はずかしめられちゃうのをお楽しみください。

 
 
 
 
題名 良い子の悪戯[prismatic boy]
[prismatic boy] の【良い子の悪戯】
[prismatic boy] の【良い子の悪戯】 [prismatic boy] の【良い子の悪戯】 [prismatic boy] の【良い子の悪戯】

自分とは違って明るくて活発、友達も多くてちょっと苦手なはずなのに、そんな彼――折見が気になってしまう杉内。体育の授業中にふざけてジャージの上からもまれ、家に帰ってその感触のことを思い出しただけでかちかちになっちゃうものの、処理の仕方がわからずにモヤモヤしたまま。授業中にも不意に硬くなってしまい、ついに弾けるようにして……。保健室での出来事もドキドキです。

 
 
 
 
題名 部室に鍵かけて[prismatic boy]
[prismatic boy] の【部室に鍵かけて】
[prismatic boy] の【部室に鍵かけて】 [prismatic boy] の【部室に鍵かけて】 [prismatic boy] の【部室に鍵かけて】

女子の制服をくんかくんかしている姿を安達に見られ、証拠の写真まで撮られてしまった武田。それをネタに安達が要求したこととは――。サッカー部の部室に忍び込んで牧村の汗の染みこんだユニフォームを武田に着せ、むしゃぶりつくようにして抱きつきながらうっとりとしてしまう安達。そんな彼のかちんこちんになっているのを足でぐにぐにしちゃうのもご覧ください。武田の皮がまだ被っているのを取り出してんぐんぐと頬張ったりもしちゃいます。

 
 
 
 
題名 イリーガル・スクリーン・リレーション[prismatic boy]
[prismatic boy] の【イリーガル・スクリーン・リレーション】
[prismatic boy] の【イリーガル・スクリーン・リレーション】 [prismatic boy] の【イリーガル・スクリーン・リレーション】 [prismatic boy] の【イリーガル・スクリーン・リレーション】

トイレに行きたかったのを言い出せず、しかも学校帰りに女子たちと遭遇したことで、公園でついに決壊してしまった過去をずっと啓太郎にからかわれてきた雄喜。するとバスケの部活中に啓太郎がそわそわしながらぎゅっと握っている様子で――。男の子たちの複雑な感情をご堪能ください。

 
 
 
 
題名 WEDNESDAY SECRET TRACK[prismatic boy]
[prismatic boy] の【WEDNESDAY SECRET TRACK】
[prismatic boy] の【WEDNESDAY SECRET TRACK】 [prismatic boy] の【WEDNESDAY SECRET TRACK】 [prismatic boy] の【WEDNESDAY SECRET TRACK】

ふとしたことから同級生の高西と仲良くなり、彼の家に招かれた文樹。野球部で体格がよく、もっこりとした大きなふくらみも気になって、ドキドキしながらさわってみると……。水曜日の塾をたまにサボっては高西と密やかな逢瀬を重ねながら、文樹は何を想うのか。まだ成長途中の少年たちの物語をじっくりとご堪能ください。

 
 
 
 
題名 君の名前[prismatic boy]
[prismatic boy] の【君の名前】
[prismatic boy] の【君の名前】 [prismatic boy] の【君の名前】 [prismatic boy] の【君の名前】

儀式で自分の身代わりとなる少年に体操服の上からまさぐられ、反応してしまう慶太。トランクスににじむ先走りに恥ずかしさを覚えながら、やがて彼の手はまだ成長途中の若茎へと伸び――。どこか切なさを感じる少年たちの物語をそっとご覧ください。

 
 
 
 
題名 ありふれた出来事 [prismatic boy]
[prismatic boy] の【ありふれた出来事】
[prismatic boy] の【ありふれた出来事】 [prismatic boy] の【ありふれた出来事】 [prismatic boy] の【ありふれた出来事】

学校でトイレに行く機会を逃してしまい、さらに友だちに呼び止められたりしてどんどん切羽詰まってきて──。いろんなハプニングがいっぱいの学校生活をお楽しみください。

 
 
 
 
題名 まぶしい2人[prismatic boy]
[prismatic boy] の【まぶしい2人】
[prismatic boy] の【まぶしい2人】 [prismatic boy] の【まぶしい2人】 [prismatic boy] の【まぶしい2人】

転校生の深町のことが気になる遠野。ケータイのメルアドを交換したり、ゲームの話題で盛り上がって仲良くなるも、悪友たちによってはずかしめられ、ふたりの間に深い亀裂が入ってしまう──。果たして遠野と深町の関係はどうなってゆくのか。いろんな感情が渦巻く少年たちの物語をじっくりとどうぞ。

 
 
 
 
題名 少年達の一日[prismatic boy]
[prismatic boy] の【少年達の一日】
[prismatic boy] の【少年達の一日】 [prismatic boy] の【少年達の一日】 [prismatic boy] の【少年達の一日】

スイミングスクールに行く前に、本屋に入って立ち読みをすることにした3人の少年たち。すると急におしっこをしたくなってきて──。また、学校で幾度となく便意の波に襲われてしまったりも。実はとても繊細な男の子や男の娘たちが描かれたお話をぜひご堪能ください。

 
 
 
 

inserted by FC2 system