ショタステーション^д^

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かんみ


 
 
 
 
題名 蔵男とおかず少年[なつかんみ]
[なつかんみ] の【蔵男とおかず少年】
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蔵の入り口に佇む学ラン少年の『おかず君』。その下半身は露わになっていて、入り口にはめ込まれた檻から伸びる手でちゅこっちゅこっちゅこっとしごかれたり舌先でぺろっとねぶられたり。檻の向こうにいるのはおかず君が『蔵男』と名付けた無精ひげを生やした男で、成長途中のうぶ茎にじゅぴっじゅるるじゅぼぼとむしゃぶりつき、舌先を皮の中に差し込んで敏感すぎる先っちょをくりくり舐め回しちゃいます。その強烈な刺激に華奢な身体をぶるぶるふるわせ、檻にしがみつくようにしてびゅるっびゅるっと蔵男の口内に迸らせちゃうのをご覧ください。

 
 
 
 
題名 俺のうちには小姓がいる[なつかんみ]
[なつかんみ] の【俺のうちには小姓がいる】
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見知らぬ少年に「お屋形様…」と声をかけられたリーマンの雪柊。秋影という男を捜しているらしい彼に潤んだ瞳で見つめられ、思わず「知っているょ…」と言ってしまったために成り行きでそのちょっぴり古風な少年、嘉市を小姓として家に置くことになっちゃいます。しかしおかげで深夜に帰宅しても三つ指をついて出迎えてくれ、部屋の掃除はもちろん食事もお風呂も全部整えてくれて、そんな健気な嘉市がどんどん愛おしくなって――。未成熟の艶やかな身体をぎゅっと抱き寄せ、ぴたんぴたんと腰を打ちつけて奥までしっかりと契りを交わしちゃいましょう。

 
 
 
 

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