ショタステーション^д^

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かんみ


 
 
 
 
題名 竿男といなり少年[なつかんみ]
[なつかんみ] の【竿男といなり少年】
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庭の樹になっていたりんごを稲人坊ちゃんに差し出すも、無言のままぽいっと投げ捨てられてしまう使用人の竿男。親戚筋から養子に迎えられた稲人は大旦那様の淫らな寵愛を未成熟でしなやかな身体に受けることで取り入ったようなもので、その禁断の行為に竿男も巻き込まれて――。大旦那様に縛り上げられた状態で生意気な口をきく稲人のブリーフをハサミでぢょきぢょきと切り裂き、艶やかなつぼみにずりっずりっとこすりつけ、初穴にずぶん!と一気に突き挿れちゃいましょう。眠っている大旦那様のすぐそばで完全発情した稲人とナマ交尾しちゃったりも。

 
 
 
 
題名 ちごちぎ[なつかんみ]
[なつかんみ] の【ちごちぎ】
[なつかんみ] の【ちごちぎ】 [なつかんみ] の【ちごちぎ】 [なつかんみ] の【ちごちぎ】

ある山間の村で祭行列を見ていた大和。ルポライターの彼は「すんごいやらしい」というネットの噂を確かめるため訪れたものの、山車の中央にいた可憐な少年の投げた花を受け取った以外は何の変哲もなく拍子抜けしていると、倫太というその少年が夜に現れて――。第一夜には未成熟なしるしをくにゅくにゅこすりつけられ、第二夜にはふんどしをぐんぐん引っぱってきつく食い込ませ、第三夜にはお風呂でぱちゃぱちゃ水音を立てながら股ぐらにガチンコを挟ませちゃいます。六夜に渡って執り行われる儀式の模様、そして健気な倫太をじっくりとご覧ください。

 
 
 
 
題名 蔵男とおかず少年[なつかんみ]
[なつかんみ] の【蔵男とおかず少年】
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蔵の入り口に佇む学ラン少年の『おかず君』。その下半身は露わになっていて、入り口にはめ込まれた檻から伸びる手でちゅこっちゅこっちゅこっとしごかれたり舌先でぺろっとねぶられたり。檻の向こうにいるのはおかず君が『蔵男』と名付けた無精ひげを生やした男で、成長途中のうぶ茎にじゅぴっじゅるるじゅぼぼとむしゃぶりつき、舌先を皮の中に差し込んで敏感すぎる先っちょをくりくり舐め回しちゃいます。その強烈な刺激に華奢な身体をぶるぶるふるわせ、檻にしがみつくようにしてびゅるっびゅるっと蔵男の口内に迸らせちゃうのをご覧ください。

 
 
 
 
題名 俺のうちには小姓がいる[なつかんみ]
[なつかんみ] の【俺のうちには小姓がいる】
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見知らぬ少年に「お屋形様…」と声をかけられたリーマンの雪柊。秋影という男を捜しているらしい彼に潤んだ瞳で見つめられ、思わず「知っているょ…」と言ってしまったために成り行きでそのちょっぴり古風な少年、嘉市を小姓として家に置くことになっちゃいます。しかしおかげで深夜に帰宅しても三つ指をついて出迎えてくれ、部屋の掃除はもちろん食事もお風呂も全部整えてくれて、そんな健気な嘉市がどんどん愛おしくなって――。未成熟の艶やかな身体をぎゅっと抱き寄せ、ぴたんぴたんと腰を打ちつけて奥までしっかりと契りを交わしちゃいましょう。

 
 
 
 

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