ショタステーション^д^


LadyBacker


 
 
 
 
題名 契約少年2。 [LadyBacker]
[LadyBacker] の【契約少年2。】
[LadyBacker] の【契約少年2。】 [LadyBacker] の【契約少年2。】 [LadyBacker] の【契約少年2。】

悪魔ドルグワントによってムシを仕込まれてしまった部下のハインを助けるため、命じられるままに従うしかないナオキ。猫耳をつけ猫しっぽをねじ込み、ふーっ…ふーっ…と荒い息をしながらハインのたくましい雄を咥え込み、潤んだ瞳で彼の目を見つめながらぺろっぺろっぴちゅっぴちゅっとねぶってご奉仕。さらに頭の中をいじくられて完全に発情状態にさせられ、もう夢中でぢゅううううーっ…vと吸い付き、口内に迸ると同時にビューッビュッビューッととめどなく達してしまう――。もはや焦点も合わずについにはおもらしまでしちゃうのをご覧ください。

 
 
 
 
題名 契約少年。 [LadyBacker]
[LadyBacker] の【契約少年。】
[LadyBacker] の【契約少年。】 [LadyBacker] の【契約少年。】 [LadyBacker] の【契約少年。】

レインを生き返らせる代わりに悪魔ドルグワントと契約した直樹。「魂もその身体も…キミの全てを…俺が支配する…v」という言葉通りに感覚までも操作され、それまでの強固な自己制御を破壊され本来の感度のままの、いやそれ以上の快感を与えられちゃいます。敏感なくびれや裏側をくちっくにゅっといじくられ、ズプウゥッと割り込まれてえっちなおつゆをぷぴゅっぶぴゅうっと滴らせながらとろかされてゆく――。また、先っぽの穴にプラグを挿入されたままにされ、何も知らない部下の前で腰砕けになりながらついにびゅっびゅっと迸らせてしまったりも。

 
 
 
 
題名 受難、少年。 [LadyBacker]
[LadyBacker] の【受難、少年。】
[LadyBacker] の【受難、少年。】 [LadyBacker] の【受難、少年。】 [LadyBacker] の【受難、少年。】

知らないうちに寄生型の蟲を植え付けられてしまい、数えきれないくらい達するも先っちょからプップピッとほんのちょこっとだけ迸るだけで中途半端なままにされ続けて、涙を浮かべシーツをはむッと噛みながら華奢な身体をよじらせるしかない直樹。胸の突起をいじられつつドルグワントの猛りをずぷぷぷぷッ…とねじ込まれ、されること全部が気持ちよすぎて「ご主人様vって言ってごらんv」というまさしく悪魔の囁きにもう――。さらに部下たちに次々とぶち込まれ、触手に絡みつかれ、もはやろれつも回らなくなってひたすら喘ぎ悶える様をご堪能ください。

 
 
 
 

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