ショタステーション^д^


クロシロレット


 
 
 
 
題名 背伸びくんとドンカンくん [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【背伸びくんとドンカンくん】
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近所に住む兄ちゃんの孝樹が好きな郁斗はそれとなく訊いてみるものの今はサッカー一筋のようで、自分の気持ちを伝えられずにもやもや。そんなある日、代表戦を一緒にテレビ観戦しているうちに居眠りしてしまった兄ちゃんにどきどきが止まらなくなった郁斗は――。「大丈夫、優しくする…!」となぜか自信満々な郁斗に押し倒され、シャツをまくり上げられて胸のうぶな突起をちゅうううっと吸われたり、パンパンに張りつめた先っぽをぐりゅぐりゅされたり、まだ剥けきっていないのでぐいんぐいん突かれてびゅっびゅるっと迸らせちゃうのをご覧ください。

 
 
 
 
題名 あこがれごっつんこ [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【あこがれごっつんこ】
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スポーツ万能で友達もいっぱいいて、密かに憧れている太介と民泊学習で同じ班になった誠。しかも彼から申し出てくれてすごくうれしいものの、山道で遅れたり荷物を持ってもらったりして足手まといでしかなく、なんでボクなんかと…という気持ちになってしまい、一方で太介も自分の感情をうまく出せず――。そんなちょっぴり不器用でうぶな男の子二人のお話をご堪能いただけます。顔を真っ赤にしてドキドキしつつくちびる同士をくっつけてみたり、指でぐちゅぐちゅかき混ぜてくぱぁと拡げた中にぱちゅんっと初挿入して一緒に気持ちよくなっちゃったり。

 
 
 
 
題名 つんつんくるくる [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【つんつんくるくる】
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近所の大学生、勇希兄ちゃんの部屋に行きたいとせがんで押しかけた望。そんな望が金髪にした理由を訊いた勇希はそれが自分のせいだとわかり、お風呂に一緒に入って黒髪に戻してあげることに。すると元通りになった望がますますかわいくて、もうガマンできなくなって――。小ぶりなおしりをかき分けぬぷっと舌を挿し込み、先っぽからとろとろあふれているギン勃ちのをずぬぬぐっとうずめ込んじゃいましょう。一回放出したくらいでは収まるはずもなく、きつく抱き合ったり、望に自分で腰を落として挿れさせたりしてたっぷり気持ちよくなっちゃいます。

 
 
 
 
題名 夏雲エプロン [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【夏雲エプロン】
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俊が調理実習で使う新しいエプロンを一緒に選んであげた圭輔。すると風呂上がりにトランクス一丁でエプロンを試着しようとして、しかし一人ではうまくできないようで――。未成熟な身体から湯気をほかほかたてている無防備な年下男子にドキドキしつつ身につけさせてあげたり、さらにはトイレのお手伝いまでしちゃったり。ぷるんとかわいい皮かむりにもうガマンできず、「きもちーコトも教えてやろっか?」と剥けかけのをしごいて初めての快感に導いてあげましょう。エプロンの端っこをくわえたままふーっふーっと息を荒くしていくのもいじらしいです。

 
 
 
 
題名 ちぐはぐキャプテンズ [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【ちぐはぐキャプテンズ】
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ウマが合わないサッカー部キャプテンの明石と、今度の大会で負けた方がひとつ何でも聞くという勝負をすることになった野球部キャプテンの伊勢崎。しかし負けてしまい――。用具室で野球ユニの下を脱ぐように言われ、筋肉質な足にすりすりされるうちにスライディングパンツの中でぎんっと勃ち上がっちゃいます。それをぼろんっと取り出され、くわえられないほどデカいのをすこすこされたり、明石のぱくぱくしている初穴に思わず指をつぷっと挿れてみたり。明石の中に太いのをうずめ込んでびゅっびゅっと濃い若雄液を何度も迸らせたりもしちゃいます。

 
 
 
 
題名 にいちゃんナメんなよ! [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【にいちゃんナメんなよ!】
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スバルと一緒にサッカーするという約束をしていたものの、あまりの眠さに腹が痛いと言って再び眠ってしまうカナタ兄。するとスバルは「なめときゃ治る治る!」というカナタ兄の言葉を思い出し、くかーと眠る彼のおなかを露わにしてれろれろなめたり舌でおへそをくりくりほじったり。その感触に目を覚ましたカナタはやめさせようとするものの、すっかり発情して熱を帯びた表情ではっはっと息を荒くしているスバルにさらになめられてしまい――。びんびんのをねぶられて「ひもひー?」と訊かれたり、年下のかちんこちんを挿れられたりしちゃいましょう。

 
 
 
 
題名 押してダメでも押してみて [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【押してダメでも押してみて】
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慎悟のことをずっとかわいく思っていた航平は、ついに実力行使に。変装をして背後から襲いかかり、両手を縛って目隠しをし、怯える慎悟に罪悪感を覚えながらも短パンの上からさわさわぎゅっとまさぐり始め――。その刺激にかっちんちんになったのを取り出し、じゅぽっじゅぽっと頬張り、つやつやぱんぱんの敏感な先っぽを舌先や手のひらですりすりぐじゅぐじゅといじくりまわすのをご覧ください。強情で素直じゃないところがまた愛おしい、日焼け跡がくっきり残るサッカー少年の奥深くまで入り込み、イイところもずんっずんっと突いちゃいましょう。

 
 
 
 
題名 オムライス記念日 [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【オムライス記念日】
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拓斗は勉強やスポーツはもちろん、料理までできる優等生。一方、竜太は暇さえあればびんびんのをしこしこしゅっしゅしてはびゅっびゅっと勢いよく飛ばしてばかりで、不摂生のためか顔に痛そうなニキビもできちゃいます。そんな竜太がいつもつるんでいる友人たちと話していると、ニキビを抑えるために自分で慰めるのを禁止してみたらと提案されて――。しかし今まで毎日していたことを急に止めたためにもぞもぞしたり、拓斗が夢に出てきてムラムラしたり。果たして竜太はいつまでガマンできるのか。ドキドキ甘々な幼なじみ同士の初体験もたまりません。

 
 
 
 
題名 センパイ研修中 [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【センパイ研修中】
[クロシロパレット] の【センパイ研修中】 [クロシロパレット] の【センパイ研修中】 [クロシロパレット] の【センパイ研修中】

他校ではあるものの憧れの先輩である拓真がバイトの後輩として入ってきて、さらに指導役をすることになってドキドキの優太。荷物を運ぶ際に指が触れただけでもどくんどくんと心臓が高鳴ってしまうほど。意を決してその想いを拓真にぶつけたところ――。思いもしなかったことに戸惑い、悶々とながらも元気な下半身をすこすこくちゅくちゅして慰めちゃう拓真をお楽しみください。バイト先でお互いにちょっぴり気まずい感じになってしまうのも初々しくてかわいいです。そんな二人の気持ちよすぎる初めての体験もたっぷりとご覧いただけます。

 
 
 
 
題名 勝ち越し片想い [クロシロパレット]
[クロシロパレット] の【勝ち越し片想い】
[クロシロパレット] の【勝ち越し片想い】 [クロシロパレット] の【勝ち越し片想い】

それぞれ違う学校へと進学したタケルとツカサ。学校帰りに久しぶりに会った二人はタケルの部屋でゲームをするものの、間が持たずに何か他にないかと漁っているうちにえっちな本が出てきてしまい――。それをきっかけに、心臓が破裂してしまいそうなほどドキドキなことをし始めちゃいます。まだ皮の隙間から先っぽがようやく見えるくらいの生えかけ未成熟なタケルのをくちゅくちゅしたりれろれろ。たまらず勢いよく迸らせる幼馴染に、ツカサもガマンできなくなってぎんぎんのをぬっと挿入しちゃいます。そんな二人の初めての体験をぜひ。

 
 
 
 

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