ショタステーション^д^


ボクノカジツ


 
 
 
 
題名 カルネアデス[ボクラノカジツ]
[ボクラノカジツ] の【カルネアデス】
[ボクラノカジツ] の【カルネアデス】 [ボクラノカジツ] の【カルネアデス】 [ボクラノカジツ] の【カルネアデス】

ふと目を覚ますと何もない真っ白な世界にいた久志と歩。不思議とおなかが空くことがなくトイレに行く必要もないものの、男の子の部分だけは普段通り元気になってしまうようで、恥ずかしいながらも全部見せ合っちゃうことに。お互いのをさわりっこしたり、ピン勃ちのをぴとっとくっつけて一緒にこすったり。さらにはこれが宇宙人の仕業で繁殖目的で連れて来られたのかも知れないと考えて……。きつ穴の中に全部挿れられ、久志の形も熱い迸りも感じてとぷっぴゅくっと皮かむりのからあふれさせ、だんだんと感じるようになってきちゃう歩がかわいいです。

 
 
 
 
題名 進め!全力妄想少年〈中編〉[ボクラノカジツ]
[ボクラノカジツ] の【進め!全力妄想少年〈中編〉】
[ボクラノカジツ] の【進め!全力妄想少年〈中編〉】 [ボクラノカジツ] の【進め!全力妄想少年〈中編〉】 [ボクラノカジツ] の【進め!全力妄想少年〈中編〉】

誰にも言えないことを駿介に見られてしまい、気まずさや恥ずかしさや抱え込んでいた悩みが渦巻いて全部ぶちまけてしまう丙太郎。すると駿介が「オレが相手になってやるよ」と思いがけない言葉を発して――。見せっこをすることになり、すでにぴんぴんに勃ち上がらせつつドキドキしながら駿介の大きめのを見せてもらっちゃいます。ででんっと露わにされたのを見ているだけではガマンできずにいじり始め、グングン体積を増したのにすりすりしたりくんかくんかしたり、ついにはぱくんとくわえてジュヴヴヴヴと深く頬張ったり。そんな二人は果たして。

 
 
 
 
題名 進め!全力妄想少年〈前編〉[ボクラノカジツ]
[ボクラノカジツ] の【進め!全力妄想少年〈前編〉】
[ボクラノカジツ] の【進め!全力妄想少年〈前編〉】 [ボクラノカジツ] の【進め!全力妄想少年〈前編〉】 [ボクラノカジツ] の【進め!全力妄想少年〈前編〉】

ズブッズブッと激しく突っ込まれながらがしゅがしゅとしごきたて、達する瞬間に皮をむきっと剥いてどぴゅっと自分の顔まで飛ばしちゃう丙太郎。しかしその理想の相手はまだ妄想の中にしかおらず、現実には自作のおもちゃで――。ところがその大事な愛棒が破損してしまい、落ち込んでしまうもののそのショックをバネに最新作の製作に乗り出すことに。自分のをギンギンに硬くして型取りし、リアルな彩色まで施してドキドキしながら試してみると……。妄想も股間もいくらでもふくらんじゃう少年が限りない欲求を満たそうと熱心に取り組む様をぜひ。

 
 
 
 
題名 台風シンドローム[ボクラノカジツ]
[ボクラノカジツ] の【台風シンドローム】
[ボクラノカジツ] の【台風シンドローム】 [ボクラノカジツ] の【台風シンドローム】 [ボクラノカジツ] の【台風シンドローム】

台風が接近する中、夕飯までには帰るからと言って出かけた潤。暴風雨でびしょ濡れになりながら目的の相手、陽一を待っていると――。誰にも知られるわけにはいかないふたりの関係、しかしそのストレスが複雑な想いと共にあふれ出してしまいます。そこで陽一は潤を雨風激しい山中へ連れて行き……。溜まりに溜まったものを一気に解放しちゃいましょう。

 
 
 
 
題名 フィジカル メンテナンス[ボクラノカジツ]
[ボクラノカジツ] の【フィジカル メンテナンス】
[ボクラノカジツ] の【フィジカル メンテナンス】 [ボクラノカジツ] の【フィジカル メンテナンス】 [ボクラノカジツ] の【フィジカル メンテナンス】

痛めていた腰をひねってしまった学ラン少年の彰人が、来週の地区予選までに何とかして欲しいと診療所にやってきます。ボクサーパンツ1枚になってもらい診察をしてみると、とてもすぐに治るような状態ではなく──。そこで秘伝書に載っていたツボを試してみることに。果たして腰は治るのか、そして副作用は……。気持ちよすぎるツボを刺激しまくりです。

 
 
 
 
題名 ESP[ボクラノカジツ]
[ボクラノカジツ] の【ESP】
[ボクラノカジツ] の【ESP】 [ボクラノカジツ] の【ESP】 [ボクラノカジツ] の【ESP】

目で追いながらも、気持ちを伝えることができない真悟。そこで、自分のことをよく知っていて、直感に優れた直哉に協力を仰ぐことに……。果たして真悟の想いは伝わるのか。いろんなことにぶつかりながらも前へ進んでいこうとする一生懸命さがうれしくなる物語です。

 
 
 
 
題名 これが僕らの生きる道 [ボクラノカジツ]
[ボクラノカジツ] の【これが僕らの生きる道】
[ボクラノカジツ] の【これが僕らの生きる道】 [ボクラノカジツ] の【これが僕らの生きる道】 [ボクラノカジツ] の【これが僕らの生きる道】

航太の素直で人懐っこいところを可愛く思う拓也。そんな航太に意を決して告白するも、その結果は芳しくなく──。また、後ろから激しく責められて感じるようになってしまうのもえっちです。ガマンできずにいろんなところでしてしまうふたりの物語をぜひお楽しみください。

 
 
 
 

inserted by FC2 system