ショタステーション^д^


間。


 
 
 
 
題名 『いちだいじ。』 [ 間。 ]
[間。] の【『いちだいじ。』】
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帰宅した弟のしゅんがただいまも言わず、作っていた炒飯もいらないと言って自分の部屋にそそくさと入っていったのを訝しむ智也。もしやと思いドア越しに聞き耳を立てていると、そのすぐ向こうで学ランをはだけさせパンツの中ですでにドロドロになっちゃってる剥けかけのをプルッと取り出し、あvはぁvと小さく声を漏らしながらくちっぬちゅっとしごき始めたようで、そんなお取り込み中にあえてノックして間髪入れずにドアを開けると――。隠していたヒミツを知られてしまい涙をポロポロこぼす愛おしい弟を兄ちゃんの豊満な胸で慰めてあげてください。

 
 
 
 
題名 『せいちょうき。』 [ 間。 ]
[間。] の【『せいちょうき。』】
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毎日のように弟のしゅんとかっちんちん同士をくっつけ合い、一緒に気持ちよくなる智也。同時にビュルッドクドク…と迸らせ、余韻に浸ってふにゃりと惚けているしゅんがかわいいです。しかしこすりっこだけではもう満足できなくなって……。「おれ、兄ちゃんに挿れたい」と求められ、自身も初めてではあるものの兄として余裕を見せないわけにはいかず、お風呂で受け挿れ準備をしてついにその時を迎えるドキドキをぜひ。上にのしかかってフーッフーッと発情したオスになっちゃってるしゅんに胸を責められ、ほぐし穴に初茎をみちっと押し当てられて――。

 
 
 
 

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