ショタステーション^д^

 
 
 
 

女装ショタ・男の娘の境界は?

                            

 
 
 
 
 
 
 
 
 

女装ショタ・男の娘の境界

 
これはショタ論を語るのに最も難しい話題である。
ショタ・男の娘に精通する専門家でさえ意見が分かれるからである。
 
 
 
(↑理解力の弱い管理人(まめ)には到底理解できるものではなく、2コマ目の2行目で読むのを止め、
その後数日間、この話題から離れ現実逃避する結果となってしまいました。)
 
現実逃避から抜け出すのには時間を要したが、このままでは仕方が無いので、しぶしぶ調査を始めることにした。
日々の調査の結果、某巨大サイトでより分かりやすい図解を見つけることができた。
 
 
文字が無くて理解しやすくなったが、この調査における範囲を大きく逸脱している分野があり、
さらに上記の分類はショタには同性愛が存在するが、男の娘には同性愛が存在しないという矛盾。男の娘の一部にふたなりという性別を超えた理解し難い分類が存在する。例え男の娘が鳩胸だったとしてもあり得ないことである。
 
まず、分類において重要なのはゲイであるかストレートであるかであろう。
これを基準に分類することで『ショタには同性愛が存在するが、男の娘には同性愛が存在しないという矛盾』を解消することができる。
 
 
『女装ショタ・男の娘の境界』を考えることにおいて、まずしておかないといけないことは、その境目を見つけることではなく、個々について理解することである。
 
 
 
 
↑『ショタ』は「進化する前の男」。女装が好きな子もいれば、そうでない子もいる。女装が必ずしも似合う存在ではない。
 
 
 
↑『男の娘』は「男の子だが、見た目は女の子」。女装が好きな子もいれば、そうでない子もいる。女装すれば間違いなく女の子。
 
ショタはやんちゃ系からロリ系まで様々な分野が存在するので、女装が似合うショタがいれば、似合わないショタも存在することになる。ショタと男の娘の境界を見つける ためには、似ている部分を探す必要がある。ショタは必ずしも女装が似合わない。男の娘は女装が似合う。女装が似合うショタがいれば、それが男の娘との境界になると思う。この条件からすると、『ロリショタ』が境界線を 跨る存在となるであろう。
 
 

結論

 

『女装ショタ・男の娘の境界』=『ロリショタ』

これらを図にまとめたのが下図である。
 
 
 
 

+α

 
 
女装趣味↓
 
 
 
 

         ――完――

 
 
 
 
 
 
 
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